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このトピックには10件の返信が含まれ、7人の参加者がいます。4 年、 10 ヶ月前鴇 のプロフィール写真  さんが最後の更新を行いました。

  • 口唇裂の手術の入院で必要な持ち物
    2017年2月14日 11:30 AM


    口唇裂の手術を控えています。
    入院中にこれがあって便利だった。
    これは使わなかったなどあったら教えてください。よろしくお願いします


    • コメント 10件

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      Non

      昨年5月に昭和大で口唇裂の手術をしました。
      付き添い入院あるなしにもよると思いますが、
      我が家(付き添い入院なしの完全看護)の場合、
      暖かい季節だったし、ミルクも適温で用意してくれるし、
      入院説明に書いてあるもの以外で必要だったものってあまりなかった気がします。

      ・搾乳機(搾乳してたら)
       電動搾乳機を貸していただけますが、台数が少ないので、あると便利です
      ・ガラガラおもちゃ
       同室ママさんが持ってました。同室の赤ちゃん3人、泣くとそれで泣き止んでました。
       何かしら気を逸らせるおもちゃがあるといいかもしれません。

      くらいでしょうか。。すでに記憶が曖昧ですみません><
      図書館があるので、口唇口蓋裂の本を借りて回し読みしてました!

      同室のママがいれば、それほど時間を持て余すこともないと思いますし、
      私はわりと楽しく過ごしましたよ♪

      手術、頑張ってくださいね!


    • ・ポータブルDVDや、音がでるおもちゃ
      ・ミニ加湿器
      ・かなり汗をかくのでタオル
      ・携帯充電
      ・へとへとになるので
      ママのチョコ(笑)
      ・寒暖調整でレッグウォーマー
      ・ママのスリッパやクロックス
      ・ママのうとうとグッズ。ブランケットなど。
      ・バギー
      うちは、病棟内をくるくるお散歩できたので。
      ・抱っこ紐
      ただし、口があたらないよう配慮必須。

      このあたりでしょうか(*^_^*)


    • こんにちは。息子が昨年6月に口唇手術しました。(完全看護)

      あって便利だったもの。うちの場合、
      お気に入りのおもちゃ、付き添いの時病室で履く楽な靴(サンダルとか)くらいでしょうか。
      お着替えは前開きのものが良いと思います。

      あと、退院後お家で使う抑制筒の手配は入院前にできれば良かったです。
      もちろん病院で買えたり貸してくれるなら心配なしです。
      うちの場合、入院前には用意しなくていいって言われたんですが、やっぱり退院後も必要で。
      にもかかわらず、病院で入手できず、入院中によなよな製作することに。。。
      看病でそれなりに疲れているし、お裁縫得意じゃなかったのでちょっとしんどかったです。。

      手術頑張ってください☺️


    • 1月に息子が口唇裂の手術を終えたばかりのcanaです。うちは5ヶ月半で手術、昭和、完全介護(24h付き添い、個室)、1週間で退院でした。

      病院によっても対応が違うと思いますが、昭和の場合、入院前の説明と異なってた&知らされなかった点としては、

      ・テープタイプのおむつの方が良い(寝返り&ズリバイしてたのでパンツタイプ持参したのですが、足に点滴されたので脱ぎ履きができず。急いで買いに行きました)
      ・ミルクは作ってもらえた(入院前説明では、アイクレオは用意してない、乳首に手を加えているようであれば消毒等も自己管理、と言われたので一式持って行ったのですが、実際はどちらも不要でした)
      ・個室でも布系のおもちゃはダメ
      ・付き添い人のベッドは自分で手配する(部屋が決まってから電話するとその日のうちに寝具一式を持ってきてくれました)
      ・付き添い人のベッドはシングルベットの半分サイズ、ビーチベッド的なもので、抱っこ介護の疲れた身体にぬかなか堪えました、、ギシギシうるさいのでソファで寝た日もありました。

      ひとまず思いついた点です。まだ記憶が新しいので、もし昭和&付き添いで聞きたい点があれば聞いてください◎


    • あ、あともうひとつ。
      どこかの資料?で加湿器を借りれると見た気がするのですが、小児科では感染症予防のため借りれず、家からの持参もダメでした(もしかすると看護師さんによっても違うかも?)。
      しかし息子は極度の敏感肌&乾燥肌なので、タオルを数枚借りて毎日干して対応してました。それに関しては特に何も言われませんでした。


    • 12月に昭和で口唇裂の手術をしました(完全看護の付き添い無し)。1週間の入院です。

      ◇持って行って良かったもの
      ・前開きのロンパース
      ・普段使ってるお気に入りのオモチャ
      (オーボールやガラガラなど)
      ・ワセリンやボディミルクなどの保湿剤

      入院用にロンパース3枚を用意していましたが、手術後に飲む抗生物質でお腹をこわしてしまい(よくあるそうです)1日に何度も着替えをしていました(^^;)それでも、病棟のコインランドリーをフル活用すれば何とか3枚でもいけました!(洗剤はコンビニで買えます)

      保湿剤は季節問わずあった方が安心だと思います。私は毎日病棟に着いたら、まず最初に息子の顔と全身に乳液を塗っていました。

      ◇あまり必要なかったもの
      ・スリーパーやカーディガンなどの防寒着

      季節柄、寒かったらどうしようと思って色々持っていきましたが、さすがに病院なので室温管理はしっかりされていました(^ ^;)なので、冬でもロンパース1枚で大丈夫でした。

      昭和に限ったことかもしれませんが、小児病棟での入院だったので、絵本やベビーカーなどは貸し出ししてくれました。ベビーカーは散歩でよく使ったので有り難かったです!プレイルームにおもちゃも色々用意してありましたが、もう少し大きい子向けでした。

      私のように、荷物をなるべく増やしたくない方は是非ご参考にしてみてください。
      (オムツ2パック+小さいトランク1つで乗り切りました!)


    • 鴇 のプロフィール写真

      みなさん、赤ちゃん(お子さん)の持ち物に注意が行くようなので、、、
      口唇形成術をするころは、お子さんは赤ちゃん生後〇か月です。
      付き添い入院することになるママさんの時間をつぶすための「お供」が絶対いると思います!
      私は、手芸が趣味なので、手芸の道具を持って行きました(^^)

      あと、患児以外にお子さんがいるなどの場合など、家族がインフルエンザを発症し、退院できない!ということもありますので、第二の退院先を念のために決めておくことをお勧めします。
      また、同じ理由で、家からのオムツやミルクの補充が受けれなくなる場合があるので、それも
      考えておいた方が良いです。

      我が家は2週間の入院の1週目に長子がインフルエンザになりまして、オムツとミルクの補充が受けれず、退院も延期?!という緊急事態に陥りました。
      (オムツとミルクに関しては、緊急事態ということでNsに患児を預かってもらいまして近くのドラックストアに走りました。また、退院前日にインフルエンザ治癒しまして、無事、自宅に退院できました。)


    • 鴇さん〉
      そうですよね!子どものお昼寝タイムなどに「お供」は必要ですよね!
      私は、新米ママということもあり、離乳食の本を読んで勉強していました( ^ω^ )普段家にいると目の前のことに忙殺されて本なんて読む暇も気力もありませんが、入院中(特に子どものお昼寝タイム)は心穏やかにじっくり読む事が出来ました。

      …と言っても、入院生活後半は疲れのピークに達し、私も子どもと一緒に寝てしまっていましたが(^-^;

      気晴らしになる何か…オススメです♡
      皆さんはどのように過ごされてたのか、気になりますo(^-^)o


    • みなさんありがとうございます!
      早速、オーボールをお気に入りにするため、使わせます!!
      次の診察時に、抑制筒を、買って準備しようと思います
      思ったより、入院期間が短いみたいで、びっくりです。
      なんだか楽しみになって来ました〜(笑)


    • 鴇 のプロフィール写真

      思い出したことがあったので、必要かどうかわかりませんが、追記します。

      口唇形成術の手術時期は、生後6か月で離乳食初期、主食はペースト状のお粥+ペースト状かそれに近い副食を食べている頃でした。
      入院期間中(2週間)、離乳食を中断することもできましたが、離乳食は通常と変わりなく進めてOKと説明を受けていましたし、入院期間中も食事をお願いすることにしました。
      提供された食事内容は、離乳食初期なので、ペースト状のお粥+ペースト状の副食でした。
      食事代は、もちろん実費負担。
      常食(大人が食べる普通の食事)でも、離乳食でも、料金は変わりません。
      それも、十分承知で申し込みましたが、あとから、お湯で練ってつくるお粥の粉があるということを知りまして、それを知っていたら、入院食は頼まずに、ペースト粥だけ作って食べさせたのに~と金銭面から思いました。
      なので、離乳食初期で、入院中はペースト状のお粥だけあればいい!という方がありましたら、「おいしいなめらか白粥」という商品が株式会社セイシン企業という会社から発売されていますので、一度ご確認いただければと思います。
      http://www.betterseishin.co.jp/health/html/alpha/
      セイシン企業の者でも、なんらかの利益を得ているものでもありません。
      便利なものがあるよ~というご案内でした。